「先生はお留守だ・・狭いけどいろんなものがある。あっ、鈴だ」
【写真説明】
53歳の冬に増築した宣長の四畳半の書斎。窓を広く取り明るい。窓からは四五百森も見ることが出来る。書斎の名前「鈴屋」は、床の間の「柱掛鈴」に由来する。宣長の主要著作はここで執筆された。
>>「机」
>>「本箱」
>>「窓」
>>「床の間の掛け軸」
>>「柱掛鈴」
>>「(床の間の)文台」
>>「押入」