|
【もっと知りたい】
|
|
◇ 手習い |
|
◇ 「本居宣長六十一歳自画自賛像」を描く |
|
◇ 松平康定との対面 寛政7年8月16日、宣長(66歳)は、松阪の本陣美濃屋で浜田城主松平康定に拝謁し『源氏物語』を講釈する。この講釈がいたく気に入った松平康定は、やがて宣長に『源氏物語玉の小櫛』を完成するように懇望することになる。 |
|
◇ 8月の宣長 元文5年(11歳)、名を弥四郎と改める。 |
|
◇ 八月十五夜の歌 「 八月十五夜くもりて月見えざりければ |
|
◇ 八月十五夜と九月十三夜は比較される 「 八月十五夜はくもりけるに九月十三夜の月のいとさやかなりければ、 |
| 毎月の宣長さん | 八月の宣長 |
|---|